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子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」に「らーめんだいさくせん!」がマルタイより登場!新ゲーム2種が登場

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マルタイは、キッズスターが提供する子ども向け社会体験アプリ「ごっこランド」に、7月30日(木)より新ゲーム「らーめんだいさくせん!」にて「おうちでつくろう!さらうどん!」と「ぼうらーめんのだいぼうけん!」を出店。

出店の背景


マルタイは1960年(昭和35年)の会社設立以来、「笑顔と幸せを食卓に」という想いのもと、安全・安心でおいしい商品を届け、日々の食卓に寄り添ってきた。

この度、子どもたちに幼少期からマルタイの商品に親しんでもらい、その魅力を家族にも広く届けたいという想いから「ごっこランド」への出店を決定した。

今回出店する新ゲーム「らーめんだいさくせん!」は、キャラクター化した棒ラーメンを題材にしたランアクションゲーム「ぼうらーめんのだいぼうけん!」と、皿うどんを作るごっこ遊び「おうちでつくろう!さらうどん!」の2つのゲームを楽しめる内容となっている。

商品の魅力を遊びの中で体験



「ぼうらーめんのだいぼうけん!」は、マルタイの看板商品「マルタイラーメン」のパッケージをモチーフにしたキャラクターが、主人公のランアクションゲーム。全16ステージ構成で、具材(チャーシュー・たまご・ネギ)をタイミングよくキャッチしながらゴールを目指し、クリアすると集めた具材が乗ったラーメンが完成するという、商品の魅力を遊びの中で体験できる設計になっている。



棒ラーメンの手軽さを知りつつ親しみを持ってもらうゲームで、何度も挑戦したくなるゲーム性と、集めた具材の数によって変わる「マルタイラーメン」の完成形が子どもの食欲を自然に刺激する。

食の主体性と栄養知識を育む



「おうちでつくろう!さらうどん!」は、マルタイの看板商品「長崎皿うどん」の調理を題材にしたデジタルごっこ遊び。食材を炒め、あんを作り、仕上げにパリパリの麺へあんをかけるまでの工程を体験する中で、子どもは食材を自分で選ぶ主体性を発揮する。



野菜を自分で選んだことで食べてみたいという気持ちが生まれ、家庭の食卓での会話のきっかけを生み出す。完成後には選んだ食材の栄養バランスが三食食品群(からだのエネルギー/からだをげんきに/からだをつくる)のグラフで可視化され、楽しみながら食の知識を自然に身につけられる設計となっている。

「ごっこランド」について


「ごっこランド」は、実在する企業のお仕事の“ごっこ遊び”をしながら社会のしくみを学べる子ども向けの社会体験アプリ。親しみやすい200種類以上のお仕事体験コンテンツを、子どもの目線で自社開発・配信している。

いつでもどこにいても無料で楽しめる“ごっこ遊び”は年間で2億回以上プレイされ、アプリの累計ダウンロード数は850万を突破。App Store、Google Playの子ども向け人気無料アプリランキング1位を獲得しているほか、「第13回キッズデザイン賞」「BabyTech Award Japan 2019」「日本子育て支援大賞2022」「令和5年度 こどもスマイルムーブメント大賞 優秀賞」を受賞している。

マルタイラーメンと長崎皿うどんについて

調理例

「マルタイラーメン」は、“マルタイといえば棒ラーメン”、”棒ラーメンといえばマルタイ”と言われるほど半世紀以上愛され続けている、即席棒状めんのパイオニア商品。生めんに近い風味のストレートめんとあっさりしょうゆ味のスープが特徴で、1食280kcalでヘルシーだ。

調理例

「長崎皿うどん」は、家庭用皿うどん売上No.1の人気商品で、お好みの具を炒め、水でといた添付のスープを加えて煮込めばとろーりおいしい「あんかけ具」が完成する。パリパリめんにかけるだけで簡単に美味しい皿うどんが楽しめる。

マルタイについて

マルタイは、福岡に本社を構え即席めんを製造販売している食品メーカー。「マルタイラーメン」(通称:棒ラーメン)をはじめ、「長崎皿うどん」や「長崎ちゃんぽん」(カップめん)、業界初・即席とんこつスープの袋めん「屋台ラーメンとんこつ味」など、九州の味にこだわりながら様々な商品を届けている。

遊びを通じて子どもたちがマルタイの味と食の知識に親しむ、新たなごっこ遊びを、試してみては。

マルタイ公式HP:https://www.marutai.co.jp
ごっこランド公式HP:https://www.kidsstar.co.jp/gokkoland

(丸本チャ子)

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